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2009年05月16日

DVD 最新版 信用取引入門 [基礎編+応用編]

DVD 最新版 信用取引入門 [基礎編+応用編]

「買い」だけではなく、「売り」もできる信用取引。
リスクが高いというイメージがあるかもしれませんが、仕組みさえ分かってしまえば、あなたの投資を力強くサポートしてくれます。












基礎編では信用取引の仕組みを解説します。
さらに、応用編では、様々な市況にあわせた信用取引でのマーケット分析をお伝えします。

例)「つなぎ売り」:株価が下がると予測したが、できれば現物株を手放さずに利益を確保したいときなど、「保険」として使うことができます。

信用取引を利用すれば、投資の幅が確実に広がります。

「投資には柔軟性をを持たなければならない。決して売りはしない投資家や特定の市場しか取引をしない投資家は、自らのチャンスを制限してしまう。柔軟性を持たない投資家は、幅広い市場にオープンな姿勢をとる投資家から比べれば、明らかに不利だ」

――『マーケットの魔術師』 より

あなたも信用取引を学び自らのチャンスを広げてみてはいかがでしょうか。

講師:楽天証券経済研究所 チーフストラテジスト 福永博之
■信用取引勉強会 基礎編
はじめに

信用取引の基礎
・信用取引とは・・・
・委託保証金とは・・・

信用取引の特徴&イメージ
・保証金額の約3倍まで株式が買える
・信用取引買いのイメージ
・現金のほかに株券も委託保証金に使える
・手元に株券が無くても、借りて売れる
・信用取引売りの流れ
・信用取引売りのイメージ

信用取引の種類
・証券取引所などの規定に基づく「制度信用取引」
・投資家と証券会社が条件を決められる「一般信用取引」
・一般信用取引の特徴

信用取引の決済
・返済売りと現引(ゲンビキ)
・返済買いと現渡(ゲンワタシ)

追証について
・追証(オイショウ)とは・・・
・追証のイメージ
・追証が発生するケース@
・追証発生のイメージ図@
・追証が発生するケースA
・追証発生のイメージ図A
・マーケットスピードの例@
・マーケットスピードの例A
・マーケットスピードの例B
・マーケットスピードの例C
・マーケットスピードの例D
・マーケットスピードの例E
・保証金維持率の確認

追証を発生させないために
・(1)限度枠ギリギリの取引をしない
・ 追証発生の違い@
・(2)保証金はできるだけ現金で委託する
・ 追証発生の違いA
・(3)損切りは素早く実行する

その他重要な事例解説
・逆日歩
・逆日歩のイメージ図
・逆日歩発生の具体例
・株式分割銘柄の取扱
・株式分割時の具体例

信用取引を始めるにあたって
・委託手数料(信用取引)
■信用取引勉強会 応用編
1.信用取引残高と証金残高について

2.マーケットスピードでの「信用取引情報」の見方
・1 信用情報画面の出し方
・2-(2)三市場残(東証・大証・名証の合算と内訳)
・2-(3)証金残(日証金・大証金)
・2-(4)逆日歩
・2-(5)信用取引規制銘柄(制度・一般)
・2-(7)信用取引諸条件一覧
・2-(8)個別銘柄の信用情報画面@
・2-(8)個別銘柄の信用情報画面A
・2-(9)信用倍率と株価の動き@=始動
・2-(9)信用倍率と株価の動きA=終了
・2-(9)信用倍率と株価の動きB=継続
・新日本石油の例
・2-(10)回転日数と株価の動き@
・2-(10)回転日数と株価の動きA
・2-(10)回転日数と株価の動きB
・最近の例(任天堂@)
・最近の例(任天堂A)
・2-(11)貸借(日証金)倍率と逆日歩@
・参考)逆日歩発表後の動き
・2-(11)貸借(日証金)倍率と逆日歩A
・2-(12) 逆日歩情報と株価の動き
・2-(13) 逆日歩情報と株価の動きA
・2-(14)信用取引売建の注意点

3.マイページを活用した画面設定の例

4.制度信用と一般信用のどちらを使うか(比較)@
制度信用と一般信用のどちらを使うか(比較)A

5.マーケットスピードを活用した取引手法の例
・5-(3) テクニカルチャートを利用した「つなぎ売り」の例
・5-(3)- @つなぎ売りの計算
・信用取引口座開設
・委託手数料(信用取引)
posted by パン職人 at 06:13 | 投資情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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