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2007年03月10日

アメリカ市場 口座開設攻略セミナー 

世界最大のアメリカ市場 口座開設攻略セミナー 3月24日(土)
米国株・米国債・ADR・ETF・オプション

日本にはない投資が可能に!!
円資産だけに頼らない世界人へ


海外投資の第一歩である口座開設の具体的な方法と、
その活用例を解説します



■世界市場への投資ができる!!
新興市場(エマージングマーケット)も可能!!


BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)
VISTA(ベトナム、インドネシア、南アフリカ、
トルコ、アルゼンチン)

オーストラリア・オーストリア・ベルギー・ブラジル、カナダ・ヨーロッパ、オーストラリア、アジア・フランス・ドイツ・香港・イタリア・日本・マレーシア・メキシコ・オランダ・シンガポール・南アフリカ・韓国・スペイン・スウェーデン・スイス・台湾・イギリスなども多数。

→参考 ADR.com iShares エマージング市場パフォーマンス


■各国を代表する優良企業にも投資が可能!!
アマゾン(AMZN)やマイクロソフト(MSFT)、HSBC(HBCやノキア(NOK)、ダイムラークライスラー(DCX)などのヨーロッパを代表する企業など多数。

日本のトヨタ(TM)やNTTドコモ(DMC)、日本電産(NJ)なども小額1万円程度から購入できる。
→参考 ニューヨーク証券取引所


■セクター別の投資も可能!!
エネルギー(XLE)、金融(XLF)、ヘルスケア(XLV)製造業(XLI)、素材産業(化学・金属など)(XLB)、テクノロジー(XLK)公共株(XLU)、 景気敏感株、サービス業(XLY)、食品・日用品・製薬などの消費財(KLP)
→参考 アメリカン証券取引所

■オプション取引

インデックス、個別株など株式市場同様に
オプション取引が可能!!

米国ではオプション取引はマイナーな金融商品ではなく、その情報と投資対象は日本とは比べ物にはなりません。
→参考 オプション倶楽部

■債券

アメリカの債券は大きく、米国債、地方債、
エージェンシー債(政府機関債)、
事業債(社債)に分けられる。

それ以外にも、日本の円建て外債にあたるユーロ債やグローバル債(ドル建てで発行される外国債)も流通している。
→参考 BONDDESK社


■四半期ごとの配当がある
■トレイリング・ストップ注文など豊富な注文方法

■税金
 銀行預金の利子:非課税
株式の売却益:非課税
株式の配当:10%の源泉徴収に軽減
参考→アメリカ U.S.A


第一部 米イートレード証券(E*Trade)


*Trade証券はアメリカの三大ネット証券(他はCharles Schwab/TDAmeritade)のなかで唯一、日本から郵送で一般口座の開設が可能で、日本の多くの個人投資家が利用しています。


アメリカのネット証券を利用すれば、ニューヨーク市場やNASDAQに上場する優良銘柄だけでなく、ADRを通じて世界の一流企業やエマージング諸国の有望企業に投資することが可能になります。


またアメリカン証券取引所(AMEX)に上場するさまざまなETFを活用すれば、個人投資家でも機関投資家なみのアセットアロケーションがローコストで実現できます。


第ニ部 インタラクティブ・ブローカーズ証券
(Interactive Brokers)


Interactive Brokers(以下、IBと表記)を一言で表しますと、「投資対象の幅が広い」、「手数料が安い」、
「トレーディングツールが良い」と言えるでしょう。


IBは世界16カ国の株式・先物取引所と
取引できるアメリカの証券会社です。


アメリカの有名な投資雑誌バロンズ等から最高級(5つ星)の格付けを得ているブローカーであり、またナスダック市場に新規に株式公開を決定しているという観点から、安全度という面でも全く問題ないブローカーです。


また、米国Futuresの
2006年度『世界のデリバティブ・ブローカー』トップ50ではそうそうたるメンバーの中で世界26位、
委託者資産は500億円以上です。


日本から口座開設可能な米国証券の中で、最も簡単に口座開設できるブローカーではないでしょうか。


全てWEBサイトからの入力とE-mailで処理できてしまいます。

また、日本の証券会社でも最近は柔軟な売買発注(逆指値注文等)が行えるようになって来ましたが、IBではなんと40種類以上もの注文の種類があります。


日本ではまだ一部の証券会社でRSS経由でしか収得できないリアルタイムデータも廉価(一部無料)で手に入れることができます。



第三部 トレードステーション証券(Trade Station)


トレードステーションと聞いて一番最初に浮かぶことは、
『システム・トレード』という言葉です。


日本でも最近この言葉が頻繁に使われるようになってきましたが、トレードステーションを見てしまうと日本はまだまだ………。


トレードステーション・グループの前身であるオメガ・リサーチ社(設立は1982年)が売買システム構築ソフト「システムライター」の発展版として「トレードステーション」を世に出したのは1991年のことでした。


 以来、売買システム構築・検証の定番ソフトとして、トレードステーションは多くのトレーダーに愛用されています。ソフトの売上は1億ドルを超えると言われるほどです。


オメガ社は1997年にナスダックに上場。2000年には証券仲介業務へと進出し、インターネットでリアルタイムにデータを供給するインフラの整備、現社名への全面的変更を経て、「トレードステーション証券」を傘下にもつ企業グループへと成長を遂げています。


現在では、バロンズ等から
最高級の格付けを得ているブローカーです。


トレーディングプラットフォームである TradeStation(社名と同じ) は、一般的なチャート機能(リアルタイムデータ、あるいはテクニカル指標をチャート上に表示する等)に加え、投資戦略をシステム化するための専用のプログラム言語 EasyLanguage を備えています。


EasyLanguage を使うことで、トレーダー自身の投資戦略を完全にプログラム化することが可能となります。


また、完全にプログラム化することで、投資戦略を実際のマーケットのデータを使って、客観的にバックテストでき、
さらには100%コンピュータ任せの
自動運用することさえ可能になっています。



世界最大のアメリカ市場 口座開設攻略セミナー 3月24日(土)


開催日時 

  2007年3月24日(土)13:00〜18:00 (受付開始 12:30)

第一部 13:00〜14:30
第ニ部 14:45〜16:15
第三部 16:30〜18:00

会 場  日本建築会館 東京都港区芝5丁目

個人投資家の専門店 トレーダーズショップ













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