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2007年06月10日

生涯現役のトレード技術 【銘柄選択の型と検証法編】

生涯現役のトレード技術 【銘柄選択の型と検証法編】
激しく変わる相場環境に振り回されることなく、株式相場において、生涯現役で生き残るにはどうすればいいのか?


我々、個人投資家は相場の流れに乗ることはできるが、
相場の流れを 作ることは出来ない。

ただ、相場の流れを読み、変化する相場の向きと強さを受け止めながら建玉操作をすることで利益を上げるだけである。








生涯現役のトレード技術 【銘柄選択の型と検証法編】



自らの投資戦略を確立した上で、勝率の高いパターンが到来した時は、必ず仕掛けられるように、常に心と建玉の準備をしておき、チャンスが到来したときは、ためらわず決断をしなければならない。


多くの銘柄で長期間に渡り検証された、高い確率で勝てる、理に適った「型」を決め、更に、それを淡々と実行する決断力とそのやり方を継続する一貫性が必要なのである。


2006年、最高の話題作となった
『生涯現役のトレード技術』からそのエッセンスを紹介する



講師紹介
優利加 (ゆうりか)

大手外資系金融機関に17年勤務し、在職中、英国のビジネススクールに留学してMBAを取得。

2000年10月に退職し、株式トレードを行う傍ら、厚生年金基金のアドバイザーを行ったり、株式投資雑誌への寄稿を行う。2003年8月から個人投資家に株式トレード技術の指導をする「優利加塾」を開講。 2007年4月から大学院にて「経営財務」を講義開始予定。モットーは「自他共楽」と生涯現役の株式トレード。著書の『生涯現役の株式トレード技術』は、2006年2月出版以来、続々と感動の声が殺到。「ブルベア大賞2006」【大賞】を受賞!! ほか、DVDに、「DVD 生涯現役の株式トレード技術」、「DVD 生涯現役の株式トレード技術 実践編」がある。


生涯現役のトレード技術 【銘柄選択の型と検証法編】


■プログラム
銘柄選択の型・建て玉法と検証法

継続して儲けるには大別して2つの手法
(A)少数固定銘柄のみを手掛ける@
(A)少数固定銘柄のみを手掛けるA
(B)銘柄選択の型を決める⇒一貫して行う@
(B)銘柄選択の型を決める⇒一貫して行うA
銘柄選択の型と絞込み
東証業種別株価指数
業種別株指数推移例@
業種別株指数推移例A
業種別株指数推移例B
業種別株価指数から銘柄選択例:押し目型
押し目型⇒PER & PBRで絞り込み例@
押し目型⇒PER & PBRで絞り込み例A
押し目型⇒PER & PBRで絞り込み例B
仕掛けのタイミングの基本戦略@
仕掛けのタイミングの基本戦略A
建て玉の基準を決めておく@
建て玉の基準を決めておくA
3つの建て玉法基準例
銘柄選択の型と建て玉法の検証法
検証分析例
成功例に多く見られる要因
失敗例に多く見られる要因
検証例:押し目反発型@
検証例:押し目反発型A
検証例:押し目反発型B
検証例:押し目反発型C
検証例:押し目反発型D
検証例:押し目反発型E失敗
検証例:押し目反発型F失敗
検証例:押し目反発型G失敗
検証例:押し目反発型H失敗
検証例:押し目反発型I失敗
押し目反発型:銘柄別検証例@成功銘柄
押し目反発型:銘柄別検証例A成功銘柄
押し目反発型:銘柄別検証例B失敗銘柄
押し目反発型:銘柄別検証例C失敗銘柄
押し目反発型:騰落レシオと上昇率
押し目反発型:騰落レシオと下落率
時の利に逆らわない@
時の利に逆らわないA
時の利に逆らわないB
成功するための公式
順張りの買い
順張りの売り
短期戦略と回転で稼ぐ「ゆらぎ取り」
興味のある人のみですが
生涯現役のトレード技術 【銘柄選択の型と検証法編】
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