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2007年12月03日

マーケットの魔術師Vol.03 〜日出る国の勝者たち

マーケットの魔術師Vol.03 〜日出る国の勝者たち
理論の具体化と執行の完璧さで、最高のパフォーマンス
を築け!!







トレーディングの向上を願いながら、「システム」という言葉に、
何か乗り越えられないものを感じていないだろうか?



ユーザー・フレンドリーなトレーディング・システムの登場と
取引環境の変化が、「システム」・トレーディングの世界を
大きく変えている。



検証に基づいた信頼と確実性が、あなたのトレード戦略を
進化・精鋭化する最大のカギとなる。

☆理想のパフォーマンスは、理論の具体化と執行の完璧さから生まれる!!!!
システムトレードの先駆者、西村貴郁氏が熱く語った:
・勝てるシステムの構築
・システム運用の極意

☆個人トレーダーの世界で圧巻のシェアを築いているプラットホーム、
トレードステーションを使って:
・簡単なプログラミングで
・トレードを確実に進化させる


〜内容抜粋〜

●ファイル1
■ West Village Investment株式会社について ■ システムトレードについて ・TradeStationの優位性 ・システムトレードの現状と展望 ・裁量トレードとシステムトレード ■ システム検証のポイント

●ファイル2
■ 相場環境とシステム構築 ■ これまでのトレード履歴 ■ トレーディング・アイデア/戦略と検証 ■ トレーディングスタイルの確立と改善 他
posted by パン職人 at 20:33 | オーディオブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

オーディオブック ザ・ファンドマネジャー

オーディオブック ザ・ファンドマネジャー


他人の資産を預かり、運用することによって資産価値を維持・増加させるのがファンドマネジャー


金融の中ではプロ中のプロの仕事だが、関係者以外にはその仕事についてはあまり知られていなかった。


本書は、外資系のファンドマネジャーとして日本株の運用で実績を残した著者が、職業としての資産運用を振り返り、ファンドマネジャーの仕事を詳細に解説した。


ファンドマネジャーとは、意思決定する人であり、決断力がある、論理的なものの考え方ができる、間違いを恐れない、などの資質が求められる。


マーケットをどう見るか、運用のプロセス、株式、債券の違い、運用ビジネスの課題などを体験を交えて詳述している。


一般投資家にとっては、プロの投資哲学、投資テクニックを学べる格好のお手本であり、これから金融を目指す人にはガイドブックとなる。


本書では、資産運用に関する理論の解説はあえて行っていません。

それは、前著の『外資のアセットマネジメント』(日経BP社刊)がその目的で書かれているからです。


本書では、前著では触れなかった資産運用についてのさまざまな見方・考え方を、ファンドマネジャーとしての私の経験や学習を通して紹介していきます。


個人金融資産、公的年金など、この国の1700兆円は大丈夫?


資産運用ビジネスの問題点や、資産運用についてのさまざまな見方・考え方を、ファンドマネジャーとしての著者の経験や学習を通して紹介。



オーディオブック ザ・ファンドマネジャー


目次
序章 なぜ資産運用なのか
第1章 ファンドマネジャーへの道のり
第2章 職業としての資産運用
第3章 資産運用の現場
第4章 運用哲学と戦略の流派
第5章 リターンの追求とリスク
第6章 株式市場と運用
第7章 運用者の実践
第8章 運用の実際
第9章 資産運用ビジネスの課題



著者紹介
依田孝昭(よだ・たかあき)
1950年東京都生まれ。早稲田大学法学部、シカゴ大学経営大学院(MBA)卒業。大和證券に入社。出向したパトナム・マネジメント(米国)、アメリカ大和投資顧問、大和投資顧問で資産運用業務に従事。その後、シティトラスト信託銀行投資運用本部長、エイピーエス・アセット・マネジメント代表取締役を歴任。現在は投資コンサルタント。日本CFA協会会員(CFA)、日本アナリスト協会検定会員(CMA)
オーディオブック ザ・ファンドマネジャー
posted by パン職人 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月16日

バフェットからの手紙

バフェットからの手紙

「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル


究極・最強のバフェット本
――この1冊でバフェットのすべてがわかる 投資に値する会社こそ、21世紀に生き残る!


20世紀最高の投資家が明かすコーポレート・ガバナンス 成長し続ける会社の経営、経営者の資質、企業統治、会計・財務とは


”ラリー・カニンガムは、私たちの哲学を体系化するという素晴らしい仕事を成し遂げてくれました。


本書は、これまで私について書かれたすべての本のなかで最も優れています。もし私が読むべき一冊の本を選ぶとしたら、
迷うことなく本書を選びます。
”(ウォーレン・バフェット


”このバフェットに関する書は見事だ”(『フォーブス誌』)

バフェットを知るための究極の一冊”
(『フィナンシャル・タイムズ』紙)

”凄い──知恵とユーモアとコモン・センスに満ちている”
(『マネー』紙)








バフェットからの手紙


ウォーレン・バフェット
に関する書籍が日本でも数多く出版されるようになり、彼の知名度は徐々に上がってきている。


しかし現在、バフェットに関して伝えられている情報のほとんどは、「バイ・アンド・ホールド」の投資術を極めた世界第二位の資産家、買った株は一生手放さない長期ファンダメンタル投機家などという「大成功を収めた投資家」としての側面ばかりである。


しかし、バフェットの真実の姿とは、20世紀に不出世の経営者としての姿である。


そこには、経営者の究極の使命とは何かを一貫して問い続けてきたバフェットなりの考えがある。それは、オーナーたる株主に最大限の利益をもたらす、ということはどういうことかということである。


つまり、株主が儲かることこそが「正しい投資」であり、そのような投資をするためには、その企業の内在価値や経営者の資質を第一の判断材料とすべきであるということである。


決して、目先の株価の上下にはとらわれてはいけないのである。

バフェットはこのことを称して、「一つのバスケットにすべての卵を入れ、それを見張りなさい」とか、「毎日、恋をしている者がロマンチストではない」というたとえを用いて説明している。


究極の長期売買を実践するバフェットの投資理論は、最近流行りのデイ・トレードに何か違うものを感じている向きには、多くの示唆と共感が得られるであろう。また、企業分析のやり方や見方にも、数字を重視したファンダメンタルな手法とは一線を画している。


また、来るべき新世紀の経営者や
起業家のあるべき姿も詳細に書かれている。

これらは、経営者のバイブルとなるものである一方で、投資家としてはそのような経営者のいる企業にこそ投資すればいいという重要な判断材料になるものである。


日米のベンチャーの雄、孫正義とビル・ゲイツの両氏がバフェットを敬愛しているという事実は、21世紀型の経営者、つまり、これからの「バイ・アンド・ホールド」すべき投資先企業はどこかを教えてくれるのではないだろうか。


ミレニアムの最初の年に、
大底を脱した株式の長期売買の
第一歩をと考えている方には必読の書である。
バフェットからの手紙
posted by パン職人 at 19:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

副業投資で年に200万円儲け続けた私の方法

副業投資で年に200万円儲け続けた私の方法


オーディオブック 株! プチリッチ生活!

副業投資で年に200万円儲け続けた私の方法








副業投資で年に200万円儲け続けた私の方法



第1章 やってみた株式投資 給料以上の収入を目指して編
第2章 泣き笑いの株式投資 勉強編
第3章 株式投資で好回転編
第4章 やっぱり来たか 坂道コロコロ→復活編
第5章 これからも儲け続ける 株式投資の考え方



著者コメント

この本では株式投資により、プチリッチな生活を送った私の体験を明らかにしました。大金持ちではないけれど、お金に困ることもない…そんな生活のことです。

株式投資の基本的な知識や考え方、儲けるためのテクニックについても、私自身の経験を通してわかっていただける内容になっています。

また、その間に起こった「幸せな出来事」や「不幸な大失敗」も、ノンフィクションで書いています。笑ってください! 泣いてください! ケチをつけてください!?

給料が増えない、今こそ! 株式投資で儲けることを身につけましょう!! 損はさせませんよ!!
副業投資で年に200万円儲け続けた私の方法
posted by パン職人 at 19:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
動画で株式投資を学べます